TextMate
TextMateでテキスト処理をちょっと便利にするショートカット
だいぶ前にメモったファイルが出てきたので書き留め。
行の最後に移動し、新しい行を挿入する。 ( 上書きされてるBundleもある?)
⌘↩
行の最後へ移動し、;を挿入し、新しい行を挿入します。
⇧⌘↩
pythonだと : が挿入された
クリップボードヒストリー
⌃⌥⌘V
クリップボードのウインドウが表示される
1個前のクリップボード
⇧⌘V
何回も押すと履歴をさかのぼる
インデントルールを無視してペースト
⌃⌘V
TextMateはペースト時に勝手に空気読んでくれるのであまり必要になるときはないかも。
上書きモード
⌥⌘O
replace。いちいち文字を消さなくてもいい
選択範囲を検索クリップボードにコピー
⌘E
OSXのクリップボード自体には影響はない。TextMateの検索クリップボードにのみコピーされる
選択範囲を置換クリップボードにコピー
⇧⌘E
⌘E で検索指定、⇧⌘E で置換指定すると便利
テキストを上下左右に移動する
⌃⌘をホールドして、矢印キー
テキストを上下左右に移動する
⌃⌘をホールドして、矢印キー
インデントし直す
⌥⌘[
キャレットが選択範囲の最初の行の最後に置かれる
⌥⌘A
カラムの移動/タイピング
⌥⇧↓ の後、 ⌥
言葉では説明しにくいので http://manual.macromates.com/ja/working_with_text#column_movement_typing
こっち見てね!!
簡単に言うと、複数行の頭とかに同じ文字を挿入できる。
TextMateでProcessing
1. processingのbundleをどうにかしてインストールする。
GetBundles とかで。
2. Bundle Editorを開いて、「Run in Processing」の Commands を
osascript <<EOF
tell application "Processing" to run
tell application "Processing" to activate
tell application "Processing" to open POSIX file "${TM_FILEPATH}"
delay 1
tell application "System Events" to tell process "Processing"
keystroke "r" using command down
end tell
EOF
に書き換える。
終わり。
Mac使ってるのにTextMate使ってないとかどんだけ
だよ。
TextMate使いたくて、関西から東京にインターンシップで来てたときMac買ったらその後生活費がやゔぁくて帰りの新幹線代もやゔぁくなって家に帰ったときには財布の中200円しかなかったぐらいスゴイTextMateを使ってみようぜという。
でっていう。
とりあえず入れとけよ的なプラグインな奴ら。
emacsとかvimとかもいいけどTextMateもイイヨイイヨ。eclipseでもいいけどTextMateもイイヨイイヨ。
GetBundle
普通はBundleをインストールするときはターミナルからコマンド打ってSubversionで入れないといけない。
でもコイツを入れると選んでクリックするだけでインストールできてしまうという太郎。
JavaScript Tools
これいれるとJavaScriptモードのときに、「Run JavaScript」とか「JavaScript Lint」とか「Formatting」、「Compression」とか色々便利っぽいことができるようになる。
こいつはGetBundleからはインストールできないので↓からzip落とすかSubversionで。
http://andrewdupont.net/2006/10/01/javascript-tools-textmate-bundle/
SVNMate
TextMateがSubversionクライアントになるという。
WindowsのTortoiseSVNみたいに状態をアイコンで表示してくれる。
TextMate HTML Bundle
TextMate標準でHTMLのBundleは入ってるけどこれ入れるともっと便利にナルヨ。
Firebug bundle for TextMate
Firebugでゴニョゴニョしたいけど、なんて書けばいいか忘れたときに。
他にもいっぱいBundleあるよ。GetBundleインストールしたら覗いてみるといいよ。
TextMateからSQLも流せるし。
このへんもね。
http://bundleforge.com/
http://bundleforge.com/browse
つづく。かどうかは不明。