Mac
OSX歴2年の俺が Mac OSX Leopard に入れておくとウンコ便利なソフトをまとめてみた
OSX歴2年の俺が Mac OSX Leopard に入れておくと便利なソフトをまとめてみた – riaf-ja blog
おれも書く
1password
Password Manager + Automatic Form Filler for Mac OS X
ブラウザのパスワード管理は全部これ。超便利。safariとfirefoxでも使えるから常用。
これないとログインできないサービスいっぱい。
Dropboxで他のmacとも同期してる。
AppCleaner
AppCleaner
アプリをアンインストールするとき
ArCHMock
archmock – Google Code
いくつか試したけどchmはこれに落ち着いた
BathyScaphe
BathyScaphe
2ch
Changes
Changes
Diffアプリ
Mailplane
Mailplane brings Gmail to your Mac desktop
gmail専用ブラウザ
Skype & Microsoft Messenger
Adiumはあんまり好きじゃないので純正のもの使ってる
gyazo
Gyazo
超便利
iWork ‘09
NeoOfficeは重い。というかiWorkのほうが綺麗。
HTTP Client
HTTP Client – Mac Developer Tool for HTTP Debugging
たまに使う。
LogicielMac Update
LogicielMac Update
アプリのアップデート
SQLEditor
SQLEditor for Mac OS X
ER図。若干高いけど便利
MacVim
macvim – Google Code
たまーにvim使うとき
MultiFirefox
More than One Firefox (Beta) 2.0 to rule [...]
iPhoneのオフライン環境でSafari (base64)
地下鉄とかに乗ってると3Gでも圏外になっちゃうし、PDFにして転送する方法もあるっぽいけどやっぱり面倒なので
base64エンコードしちゃえばいいらしい。
で、作った。
base64 encoder for iPhone
ブックマークレットをブックマークしてから about: の部分を消す必要があります。
ブックマークの編集画面に行って、URLにフォーカスを当てて長押ししてると虫眼鏡モードぽいのになるので適当に消してください。
エンコードは自動でデフォルトで auto になってますが、失敗するようなら適当なものを指定してください。
UserAgentのiPhone をチェックすると
Mozilla/5.0 (iPhone; U; CPU like Mac OS X; en) AppleWebKit/420+ (KHTML,like Gecko) Version/3.0 Mobile/1A543a Safari/419.3
を指定します。
Open New Window をチェックするとエンコード結果のURLを別ウインドウで開きます。
リンク先をブックマークするなりご自由に。
デザインとか崩れるサイトもありますが一応読めます。
あとfirefoxではエンコード先のURL開かない方がいいです。下手すると落ちます。safari推奨。iphoneはsafariしか乗ってないけど。
これで電車でdjangobookが読めるw
( ゚∀゚)o彡° Python! Python! easy_install! MacPorts!
zf-users.jp の記事は週末にやることにしたので、python!
Leopardには最初からpython入ってるけど、MacPortsで入れたやつが使いたかったからこっちを使う。
とりあえず最初から入ってるやつは名前変えて置いておく。
sudo mv /usr/bin/python /usr/bin/python-leopard
でPortsからインストール。
sudo port install python25
sudo ln -s /opt/local/bin/python2.5 /usr/bin/python
PHPのPEARみたいなやつらしいeasy_install をインストールする。これまたLeopardには最初から入ってるけどこれも自分で入れたやつを使う。
curl -O http://peak.telecommunity.com/dist/ez_setup.py
python ez_setup.py
ここで1時間ハマッタああああ
Traceback (most recent call last):
File “ez_setup.py”, line 267, in
main(sys.argv[1:])
File “ez_setup.py”, line 198, in main
egg = download_setuptools(version, delay=0)
File “ez_setup.py”, line 120, in download_setuptools
[...]
待ちわびた。Mac用Subversionクライアント、Versions.app
長かったw
超長かった。このソフトの存在を知ったのが去年の9月。それ以上前からあったのかもしれない。
Mac用のSubversionクライアントってコレっていうのがないよねぇ。
svnXはなんか微妙だし、JAVAで作られたものもあるけど、おれはCocoaなやつが使いたいんだ!
そう思いながら待つこと9ヶ月。
やっときたベータ版リリースを知らせるメール。
やってた作業なんか全部放棄で、即ダウンロード。
早速起動。
フゥフゥフゥ
タイムラインもヒャー
Diffってチュドーン
もちろんまだベータなので、不満もある。
svn:ignoreを設定できなかったり(たぶん)できた、Diff用のアプリケーションがFileMergeから変更できなかったりと少々物足りない感じもするが、svnXに比べると随分使いやすい。
使用期限があるみたいで、恐らく正式にリリースされた際にはシェアウェアになると思う。
それでも自分は買うだろう。
http://www.versionsapp.com/
ApacheのDescriptionとかを表示する
LinuxだとApache入れたときには普通に表示されてたと思うけど、MacPortsで入れたApacheはファイル名だけしか表示されてなくてこんな状態になってた。
Linuxだと更新時間とか表示されてたじゃん!なんでおまえ真っ白なんだよ!ってずっと思ってた。
で、会社の人に聞いたらやり方わかった。
/opt/local/apache2/conf/httpd.conf
このhttpd.confの440行目ぐらいにある
#Include conf/extra/httpd-autoindex.conf
これのコメントアウトを外して、autoindexを有効にすればいい。で、apache再起動すると・・・
ktkr!!
autoindexでちょっと遊べるみたいだけど、眠いからまた今度書く。