結論から言うと、やり方ワカンネ。
ZendDebuggerにはXdebugの ↓ こういうふうにブラウザに表示される機能はないんですか。

Xdebugなしのデフォルトだと

こんな状態で、Xdebugのほうがずっとわかりやすい。
で、PDTだとデバッグするときにphpの実行ファイル(? /opt/local/lib/php みたいなやつ)とphp.iniを指定しないといけないけどphp.iniに
ZendDebuggerとXdebugの両方を指定すると
[Xdebug] ; Xdebug zend_extension=/opt/local/lib/debugger/xdebug.so xdebug.remote_enable=1 xdebug.remote_handler="dbgp" xdebug.remote_mode=req xdebug.remote_host="localhost" xdebug.remote_port=9000 xdebug.remote_log="/Users/wozozo/xdebug.log" xdebug.manual_url = http://jp2.php.net xdebug.collect_params = On xdebug.dump.GET = * xdebug.dump.POST = * [Zend] ; Zend Debugger zend_extension=/opt/local/lib/debugger/ZendDebugger.so zend_debugger.allow_hosts= 127.0.0.1/32, 192.168.1.0/255 zend_debugger.expose_remotely=always zend_debugger.expose_remotely=allowed_hosts
デバッグ時にエラーが出てZendDebuggerは使えない。
両方記述してもブラウザでのXdebugはちゃんと動く。
Zend Studio for Eclipseだとデフォルトのphpの設定はZendStudio内のphpが指定されていて、php.iniはいらない。
これだとphp.iniは関係ないのでZendDebuggerでのデバッグ自体はできる。
でもこの状態だと本来php.iniで設定しないと使えないPDOとかが使えない。
よって、ZendFrameworkのZend_Dbのデバッグができない。
結局php.iniを指定することになるけど、両方記述するとやっぱり動かないのでXdebugが使えない。
ZendDebuggerには ↓ こういうのないの・・

Zend Studio for EclipseはXdebug使えないし。
デフォルトのエラー文でも内容わかるけど、Xdebugを知るとやっぱり使いたくなる。
ZendDebuggerとXdebugの続き…
動いた。
これの続き。
>> Eclipse(PDT)のデバッグにはZendDebuggerで、ブラウザでのデバッグにはXdebugを使いたいのに。
ただ単にphp.ini分ければ良かった。あほか
Zend Studio for Eclipseの中
(/Appli…
>で、PDTだとデバッグするときにphpの実行ファイル(? /opt/local/lib/php みたいなやつ)とphp.iniを指定しないといけないけどphp.iniに
>ZendDebuggerとXdebugの両方を指定すると
>デバッグ時にエラーが出てZendDebuggerは使えない。
>両方記述してもブラウザでのXdebugはちゃんと動く。
zend_extensionという項目が二つ記述されることになり、後に記述したほう(Xdebugのほう)が有効になっているからではないでしょうか。
追記でphp.iniファイル分けることで解決したみたいですが一応指摘。
[...] エラーの内容をわかりやすく整形して出力してくれる。(ここを参照。) コードカバレッジ機能とプロファイリング機能を標準で備えている。 [...]